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DMの動画を保存できる「ツイッパ」の使い方を解説

  • DM

DMの動画を保存するには当サイトの動画保存ツール「ツイッパ」とTwitterアカウントを連携する必要があります。

DMの動画を保存するのは今回限りという方はTwitterのアプリ連携を解除する方法をご覧いただくと簡単に連携解除できます。

アプリケーションの権限に関する詳細は英語になるのですが、Twitterのヘルプセンターをご覧ください。

尚、TwitterのAPIの仕様上、保存できる動画は30日間以内に受け取ったものに限られます。

TwitterのDMの動画を保存する方法

iPhone編

動画をカメラロールに保存する際にDropboxというアプリを使用するので、アカウントをお持ちでない方は以下の記事を参考にしてアカウントを作成してください。

Dropbox
Dropbox
開発元:Dropbox 無料

ここからの解説で使用しているのはiPhoneの標準ブラウザSafariになります。

まずは認証ボタンをタップしてTwitterのログイン情報を入力してください。


認証が完了するとDM内の動画が一覧で表示されるので保存したい動画のファイルサイズを選択します。


そうすると動画が再生されるので画面左上のバツマーク→「キャンセル」の順番にタップしてください。



続いて画面下中央の共有ボタンへと進み「Dropboxに保存」をタップしてください。



保存が完了したらDropboxのモバイルアプリを起動して、保存した動画ファイルの下に表示されている「…」をタップします。


あとは「エクスポート」→「動画を保存」の順にタップしていただくと、Dropboxに保存したDM上の動画をカメラロールにも保存することができます。


Android編

解説に使用しているブラウザはChromeになります。

まずは認証ボタンをタップしてユーザー名やパスワードを入力して連携アプリを認証してください。


認証が済むとDMで送られてきた動画が一覧で表示されるので、保存したい動画のファイルサイズをお選びください。


動画の再生が始まったらタップして一時停止し、画面右下の「︙」→「ダウンロード」の順番にタップします。



これでギャラリーのダウンロードやビデオにDMの動画を保存することができます。

PC編

解説に使用しているブラウザはChromeです。

まずは認証ボタンをクリックして、お使いのTwitterアカウントのログイン情報を入力してください。


認証後、DM内の動画が表示されるので保存したい動画のファイルサイズをクリックします。


特に設定を変更していない場合はPC上のダウンロードフォルダに動画が保存されます。

まとめ

DMの動画を保存する方法の解説は以上です。

フォローしているユーザーが投稿したタイムライン上の動画やリツイートで回ってきた動画を保存したい場合はこちらの記事を参照ください。