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インスタが開かない原因や対処法!最新の障害情報も随時更新

Instagram(インスタグラム)を開けない原因や対処法をご紹介いたします。

原因がインスタ側にある場合とそうでない場合、どちらも詳しく解説しているので参考にしてください。


インスタが開かない原因や対処法

インスタ側の不具合

インスタはこれまでに何度か世界規模のアクセス障害に見舞われており、フィードが更新できなかったり、「Instagramが停止しました」というエラーメッセージが表示されたことがあります。

当サイトではインスタの不具合状況を毎日定時観測しておりますが、今リアルタイムで不具合が生じているかどうかは、Twitterで以下のようにツイート検索してみてください。

インスタ 開かない

インスタ 障害

インスタ 落ちる

インスタ 繋がらない

インスタ 使えない

インスタ 起動しない

自分以外にもインスタを開けないユーザーが多数いる場合は、インスタ側の不具合が原因と考えられます。

追記

5月31日現在、一部のユーザーの間で「Instagramは応答していません」「Instagramが繰り返し停止しています」と表示され、アプリが開けない不具合が発生しています。

ブラウザ版を使用する


インスタグラムの公式アプリが開けなくても、ChromeやSafariなどからブラウザ版インスタグラムは使える場合があります。

パソコンをお持ちの方はPC版インスタグラムにもアクセスしてみてください。

反対に普段はブラウザ版を使用していてアクセスできない方はアプリを使用してみましょう。

ネットの接続状況を確認する


インスタだけでなく他のアプリも開けない場合はネットの接続状況に問題があります。

モバイルデータ通信をご利用の方は圏外になっていたり、電波の本数が一本になってはいないでしょうか。

また、データ通信量のオーバーで速度制限がかかっていないかもご確認ください。

Wi-Fiをご利用の方は「!」や「×」マークなどのエラーマークが表示されていないか確認してみましょう。

モバイルデータ通信とWi-Fiどちらも利用できる場合は、それぞれ切り替えてみてください。

アプリを最新バージョンにアップデートする


アプリの自動アップデートをオフにしている方は、最新バージョンにアップデートしてください。

何らかのバグが発生していた場合、修正版がリリースされている可能性があります。

アプリを再インストールする

Instagram

Instagram

Instagram, Inc.無料

アプリ内にアカウントを複数追加しており、ログイン情報の記憶が定かでない場合は要注意なのですが、アプリを端末からアンインストールして、再びインストールすると問題なく開ける場合があります。

タスクキル

インスタのアプリに限らず、スマホアプリは一度開くとバックグラウンドで待機状態になっており、複数のアプリが待機状態になっていると動作が重くなることがあります。

ホームボタンがあるタイプのiPhoneをご利用の場合は、ホームボタンを素早く2回押して表示されたアプリを下から上にスワイプして強制終了させましょう。


ホームボタンがないiPhoneをご利用の場合は、ホームバーを上にスワイプしてマルチタスク画面を表示し、アプリを下から上にスワイプしてください。

Androidをご利用の場合は画面右下の四角ボタン→ゴミ箱のマークの順にタップすると全てのアプリを強制終了できます。

端末を再起動する

端末の電源を切って再び電源を入れ直すと不具合発生時のメモリの状態が解消され、動作が軽くなったり、一時的な接続不良を直すことができます。

ストレージの容量不足を解消する


ストレージの容量が不足するとアプリの動作が重くなったり、勝手に落ちる原因にもなります。

しばらく利用していないアプリがたくさんある場合はアンインストールし、端末内に写真や動画を大量に保存している方はiCloudやGoogleフォトなどに移してストレージの容量不足を解消しましょう。