インスタの交換宣伝とは?やり方やおしゃれに可愛くする方法・例文も紹介

インスタの交換宣伝のやり方やおしゃれに可愛くする方法をご紹介します。

交換宣伝する際の例文も取り上げているので参考にしてください。

目次

インスタの交換宣伝とは?

インスタの交換宣伝とは、ストーリーでお互いのアカウントを宣伝することです。

交換宣伝は、相互フォロー同士で行うのが一般的ですので、フォロワーの属性が似ていると効果的にフォロワーを増やすことができます。

インスタの交換宣伝のやり方

それでは交換宣伝のやり方を解説していきます。

交換宣伝する相手を決める

まずは交換宣伝する相手を決めましょう。

交換宣伝したい相手があらかじめ決まっている場合は、その人にDMで交換宣伝を持ちかけましょう。

交換宣伝する相手が特に決まっていない場合は、ストーリーで募集するのがおすすめです。

具体的には「交換宣伝してくれる人メッセージください」と投稿したり、アンケートを使って募集する方法などがあります。


宣伝ストーリーを投稿する

交換宣伝する相手が決まったら、相手のプロフィールページを開いて、プロフィールページをスクショしてください。

続いてホーム画面上部の「+」をタップして「ストーリーズ」へ進み、先ほどスクショした画像を選択しましょう。


次に画面上部の「Aa」をタップして、@と相手のユーザーネームを追加してください。


そして相手の紹介コメントを添えて「ストーリーズ」をタップしていただくと、宣伝ストーリーの投稿は完了です。

インスタの交換宣伝をおしゃれに可愛くする方法

ここからはインスタの交換宣伝をおしゃれにする方法を解説します。

背景にこだわる

インスタの交換宣伝をおしゃに可愛くしたい場合は、以下の記事を参考にしてストーリーの背景を変更していただくと、おしゃれに仕上がります。

特殊文字を使う

紹介コメントでアルファベットを使う方におすすめなのが、アルファベットを特殊文字に変換する方法です。

インスタで見かけないフォント(特殊文字)を使うことによって、おしゃれさがグッと高まります。

写真を4つ載せたい場合

インスタの交換宣伝で写真を4つ載せているのを見かけて自分も真似してみたい方は、以下の記事が参考になります。

尚、写真は必ずしも4つである必要はありません。

インスタ交換宣伝の例文・褒め方

インスタの交換宣伝で、どのような紹介コメントを書いたらいいか悩んでいる方は、以下の例文を参考にしてください。

どのようなアカウントか伝える

交換宣伝する相手は、普段どのような投稿やストーリーを上げているでしょうか。

ファッション・グルメ・旅行・ペット…etc その方が注力しているジャンルが明確でしたら、そのジャンル + 良い点を添えるようにしましょう。

例文

可愛いワンちゃんの写真が満載!犬好きはフォロー必須です。

例文

毎週、美味しいお店を開拓されています!特にカフェ好きの方は要チェックです。

相手の長所や人柄を伝える

アカウントの特徴に触れるのではなく、以下のように相手の長所や人柄を伝えるのも良いでしょう。

  • 面白い
  • ノリがいい
  • 可愛い
  • 歌がうまい
例文

話題が豊富で○○さんがいると、いつも場が盛り上がります。気軽にフォロー・DMしてあげてください。

例文

○○さんは、めっちゃ歌うまです。十八番は●●なので、(アーティスト名)好きな方はフォロー必須です!

何年生まれかを書く

こちらは大学生くらいまでのユーザーにおすすめの紹介コメントです。

例文

○○の代の人はドシドシ絡んで上げてください!

例文

同じ○○lineですごく仲良しです。グループDMもOKです!

インスタで交換宣伝する際の注意点

最後にインスタで交換宣伝する際の注意点をご紹介します。

相互フォローの相手と交換宣伝する

インスタの交換宣伝は、相互フォローでないと行ってはいけないというルールはありません。

ですが、フォローしていない相手を宣伝するとフォロワーに不審に思われてしまいます。

インスタにはフォローを検索できる機能があり、あなたが相手をフォローしているか簡単に調べられるので、交換宣伝は相互フォローの相手と行うことをおすすめします。

フォロワーの属性を考えて交換宣伝する

では、相互フォローであれば誰でも良いのかというと、そんなことはありません。

フォロワーの属性を考えて、フォロワーが興味を持ってくれそうな相手を選びましょう。

もちろん、自分も宣伝してもらうわけですので、相手のフォロワーがあなたに興味を持ってくれるかも大切なポイントです。

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著者

SNSやスマホ・話題のアプリのハウツー記事を執筆しています。国内で知られていないアプリやウェブサービスも積極的に取り上げています。著者情報詳細

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