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【最新】Twitterの消えない通知バッジを100%確実に消す方法

フォロワーからのいいねやリツイート・リプライなど何かしらアクションがあった時にお知らせしてくれる通知機能。

通知機能にはロック画面や通知センターなどに表示されるバナータイプのものと通知音が鳴るサウンドタイプとアプリの右上に赤丸の数字が表示されるバッジタイプがあります。


ここからはTwitterに届いた通知を確認したにも関わらず、通知バッジが消えない時の対処法についてご紹介いたします。

Twitterの通知バッジが消えない原因や対処法

通知の「すべて」を更新する

Twitterの通知は冒頭で取り上げたいいねやリツイート・リプライ以外にも以下のようなアクションをお知らせしてくれます。

DM(ダイレクトメッセージ)
写真へのタグ付け
リストへの追加
新規のフォロワー
ハイライト
ニュース
モーメント

通知バッジを消すためには届いている通知にすべて目を通す必要があります。

ただ下向きにスクロールしていき随分過去の通知まで確認するのは現実的ではありませんので、タイムラインのツイートを更新する要領で通知欄も更新するようにして下さい。


DMを既読する

通知の「すべて」を更新してもDMのマークに数字が表示されている状態だと通知バッジは消えてくれません。

実際にDMの内容を確認しなくても結構なのでDMのマークをタップしてみて下さい。


DMのマークに付いていた数字が消えると共に通知バッジも消えてくれます。

数字が表示されているにも関わらず、DM欄にメッセージが届いていない場合は「設定とプライバシー」から「プライバシーとセキュリティ」へと進み「クオリティフィルター」をオフにしてください。




そうすると非表示になっていたメッセージが表示されるようになり、そのメッセージを開くと通知バッジが消えます。

モバイル版Twitterで通知を全て確認する

公式アプリから通知を全てチェックしてDMも既読したにも関わらず、通知バッジが消えないという方はモバイル版TwitterやPC版Twitterにもアクセスして通知を確認するようにして下さい。


この方法で通知バッジが消えたという報告が多数寄せられています。

通知設定の切り替えを何度か行う

iPhoneの設定から「通知」→「Twitter」へと進み、「通知を許可」をオフにしたりオンにしたり何度か切り替えてみて下さい。




通知を希望される方は最後にオンにしておくことをお忘れなく!

「バッジ」をオフにしておけば通知を確認済みなのにも関わらず、バッジが消えないという現象を根本的に防ぐことができます。

タスクキル

ホームボタンが付いている旧型のiPhoneをお使いの場合はホームボタンを素早く2回押して、画面がマルチタスクに切り替わったら一つずつ下から上にスワイプしてタスクキルしましょう。


iPhone X以降のホームボタンが無いタイプの場合はドック下からスワイプしてマルチタスクを表示させ終了させたいアプリ(画面)を長押ししてマイナスマークをタップすることでタスクキルできます。

スマホの再起動

単純な方法ではあるのですが、スマホの電源を落として再度電源を入れ直す再起動はあらゆる不具合の対処法として効果的です。

アプリの再インストール


Twitterはログイン情報さえ覚えていればアプリをアンインストールしてもこれまでのツイートやフォロワーが消えてしまうことはありません。

ここまでご紹介した方法で通知バッジが消えないという方はアンインストール後に再びアプリをインストールしてログインするようにして下さい。

この方法は消えない通知バッジを消すために有効な方法ですが、複数のアカウントを切り替えてお使いの方などは全てのアカウントのログイン情報をしっかりと覚えている場合のみ行って下さい。

ヘルプセンターに問い合わせる

ここまであらゆる対処法を講じてきたにも関わらず、度々、通知バッジが消えない現象が起きるという方はTwitterのヘルプセンターに問い合わせるのも一つの手です。

同じような現象にお困りの方がかなりの人数いる可能性も考えられるので報告も兼ねて問い合わせしてみましょう。

まとめ

Twitterの通知バッジが消えない時の対処法は以上となります。

赤丸の数字が表示され続けるとなんだかスッキリしないという方の参考になれば幸いです。